軽自動車にワンランク上の快適性。 軽自動車にワンランク上の快適性。
  • 推奨車種
  • 軽

REGNO GR-Leggera は
全サイズ「低燃費タイヤ低燃費タイヤ」です。

転がり抵抗係数:A、ウェットグリップ性能:b 4サイズ
転がり抵抗係数:A、
ウェットグリップ性能:b
4サイズ

※ラベリング表示とグレーディングの詳細は、一般社団法人日本自動車タイヤ協会のホームページをご覧ください。

採用技術はこちら

特徴

軽自動車の据え切り操作の動画、軽自動車が路面の凹凸によるショックを受けながら走行している動画 軽自動車の据え切り操作の動画、軽自動車が路面の凹凸によるショックを受けながら走行している動画

軽自動車には、高性能なタイヤが求められる。 軽自動車には、高性能なタイヤが求められる。

軽自動車には気になるノイズがある。

  • 軽自動車で特に気になる周波数域

    軽自動車は中・低周波域のノイズ=ロードノイズが気になりやすい傾向があります。

    軽自動車特有の車内音特性を解析し、効果的にノイズの発生を抑制するタイヤが求められます。

    1.軽自動車で特に気になる周波数域 軽自動車は中・低周波域のノイズ=ロードノイズが気になりやすい傾向があります。軽自動車特有の車内音特性を解析し、効果的にノイズの発生を抑制するタイヤが求められます。 1.軽自動車で特に気になる周波数域 軽自動車は中・低周波域のノイズ=ロードノイズが気になりやすい傾向があります。軽自動車特有の車内音特性を解析し、効果的にノイズの発生を抑制するタイヤが求められます。
  • 軽自動車のタイヤはセダンと
    振動の仕方が違う

    走行時、一般的なセダンでは特にタイヤのショルダー部が振動しますが、軽自動車ではベルト部全体が振動します。

    振動モード分析結果

    軽自動車のタイヤには、特有の振動に合わせて最適化された剛性を持つ構造が不可欠です。

    2.軽自動車のタイヤはセダンと振動の仕方が違う 走行時、一般的なセダンでは特にタイヤのショルダー部が振動しますが、軽自動車ではベルト部全体が振動します。軽自動車のタイヤには、特有の振動に合わせて最適化された剛性を持つ構造が不可欠です。 2.軽自動車のタイヤはセダンと振動の仕方が違う 走行時、一般的なセダンでは特にタイヤのショルダー部が振動しますが、軽自動車ではベルト部全体が振動します。軽自動車のタイヤには、特有の振動に合わせて最適化された剛性を持つ構造が不可欠です。

GR-Leggeraは、軽自動車での特定周波数音の
抑制と軽自動車特有の
振動を抑えるノイズ吸収
シートにより「上質な静粛性」を実現。

GR-Leggeraは、軽自動車での特定周波数音の抑制と軽自動車特有の振動を抑えるノイズ吸収シートにより「上質な静粛性」を実現。 GR-Leggeraは、軽自動車での特定周波数音の抑制と軽自動車特有の振動を抑えるノイズ吸収シートにより「上質な静粛性」を実現。

軽自動車のタイヤは摩耗しやすい

  • 軽自動車のタイヤは回転数が多い

    軽自動車のタイヤの径は普通乗用車と比べて小さいので、同じ距離でも回転数が1.2倍になりタイヤが摩耗しやすくなります。

    タイヤサイズによる回転数の差

    1.軽自動車のタイヤは回転数が多い 軽自動車のタイヤの径は普通乗用車と比べて小さいので、同じ距離でも回転数が1.2倍になりタイヤが摩耗しやすくなります。 ※10,000km走行時。回転数は論理値 1.軽自動車のタイヤは回転数が多い 軽自動車のタイヤの径は普通乗用車と比べて小さいので、同じ距離でも回転数が1.2倍になりタイヤが摩耗しやすくなります。 ※10,000km走行時。回転数は論理値
  • 軽自動車のタイヤは偏摩耗しやすい

    軽自動車用のタイヤには、街中での小回り・据え切りによる偏摩耗(片減り)に対する配慮も必要とされます。

    小回りがきくので据え切りが増える

    2.軽自動車のタイヤは偏摩耗しやすい 軽自動車用のタイヤには、街中での小回り・据え切りによる偏摩耗(片減り)に対する配慮も必要とされます。 2.軽自動車のタイヤは偏摩耗しやすい 軽自動車用のタイヤには、街中での小回り・据え切りによる偏摩耗(片減り)に対する配慮も必要とされます。

GR-Leggeraは、ブリヂストンの独自技術で
タイヤの接地圧を均等化。
高耐摩耗ゴムと
3D-M字サイプの採用で高い耐摩耗性を実現。

GR-Leggeraは、ブリヂストンの独自技術でタイヤの接地圧を均等化。 高耐摩耗ゴムと3D-M字サイプの採用で高い耐摩耗性を実現。 GR-Leggeraは、ブリヂストンの独自技術でタイヤの接地圧を均等化。 高耐摩耗ゴムと3D-M字サイプの採用で高い耐摩耗性を実現。

1軽自動車での静かな車内空間を演出

様々な走行シーンでのノイズを抑制

街乗りから高速走行まで様々な場面で使用される軽自動車。REGNOで培われたサイレントテクノロジーを軽自動車専用にチューニングすることで様々な速度域でのノイズを抑制し、高い静粛性を実現。

軽自動車での走行時に気になりやすい「ロードノイズ」を抑制

GR-Leggeraは、REGNOサイレントテクノロジーを採用することでロードノイズを抑制し、上質な静粛性を実現。

  • 軽自動車のタイヤが路面の凹凸から振動し、ロードノイズを発生しているさまを説明する動画 軽自動車のタイヤが路面の凹凸から振動し、ロードノイズを発生しているさまを説明する動画
  • 静粛性(荒れたアスファルト舗装路)※1

    静粛性(荒れたアスファルト舗装路)※1 REGNO GR-Leggeraは当社スタンダードタイヤ(ECOPIA EX20 C)に比べ、騒音エネルギー(指数)を40km/hで24%、80km/hで29%低減 静粛性(荒れたアスファルト舗装路)※1 REGNO GR-Leggeraは当社スタンダードタイヤ(ECOPIA EX20 C)に比べ、騒音エネルギー(指数)を40km/hで24%、80km/hで29%低減

上質な静粛性を実現するREGNOサイレントテクノロジー

圧縮剛性抑制サイプ

周方向サイプを入れ、ブロック剛性適正化とロードノイズ低減を両立。

コーナリング性能に配慮した、径方向サイプを入れ、ブロック剛性適正化とロードノイズ低減を両立。

3Dノイズカットデザイン

ショルダー部にクッション効果をもたせ、トレッド部からの振動をやわらげサイド部へ伝わりにくくし、ロードノイズを低減。

千鳥サイプ構成

ピッチノイズ抑制。

ノイズ吸収シートⅡ

地面からの振動により引き起こされるベルトの振動がノイズとなり、車内に伝わっています。「ノイズ吸収シートⅡ」がベルトの振動を抑え車内へのノイズの伝わりを低減し、静かな走行を実現。

REGNOサイレントテクノロジー説明図 圧縮剛性抑制サイプ 千鳥サイプ構成 3Dノイズカットデザイン ノイズ吸収シートII REGNOサイレントテクノロジー説明図 圧縮剛性抑制サイプ 千鳥サイプ構成 3Dノイズカットデザイン ノイズ吸収シートII
  • ※説明のため色をつけて表現していますが、実際には色はついておりません。

2快適な乗り心地を実現

レーンチェンジ時のふらつきを抑制

GR-Leggera 専用に非対称形状・非対称パタン・高剛性トレッドを採用することでふらつきを抑制し、快適な乗り心地を実現。また「パワーサイド構造」を採用することで重心が高く、ふらつきやすい傾向があるハイト系軽自動車※にも対応。

※ハイト系軽自動車とは車高1,700mm以上を想定しています。

ULTIMATアルティメット EYEアイ採用
による最適化設計
軽自動車向けにパタンとサイド剛性を最適化し、快適性と操縦安定性を両立

非対称パタン

リブ、サイプ基調パタン

非対称形状、パワーサイド構造

レグノサイドチューニング

ハイト系チューニング

「パワーサイド構造」を採用する
ことで、背の高いハイト系
軽自動車のふらつきを抑制

ULTIMAT EYE(トレードマーク)採用による最適化設計 軽自動車向けにパタンとサイド剛性を最適化し、快適性と操縦安定性を両立 非対称パタン 非対称形状、パワーサイド構造 ULTIMAT EYE(トレードマーク)採用による最適化設計 軽自動車向けにパタンとサイド剛性を最適化し、快適性と操縦安定性を両立 非対称パタン 非対称形状、パワーサイド構造
  • ※説明のため色をつけて表現していますが、実際には色はついておりません。
  • レーンチェンジ時のコーナリング力イメージ

    ハンドル操作に対して
    車体の向きが
    すばやく変わる

    車両のふらつきが
    少ない

    レーンチェンジ時のコーナリング力イメージ REGNO GR-Leggeraは、当社スタンダードタイヤ(ECOPIA EX20 C)に比べ、ハンドル操作に対して車体の向きがすばやく変わる 車両のふらつきが少ない レーンチェンジ時のコーナリング力イメージ REGNO GR-Leggeraは、当社スタンダードタイヤ(ECOPIA EX20 C)に比べ、ハンドル操作に対して車体の向きがすばやく変わる 車両のふらつきが少ない
  • 旋回時の接地圧比較※2

    センター部の接地長が長くなり、接地面内の力を均等にすることで、接地性が向上
    (EX20C 対比)

    旋回時の接地圧比較※2 センター部の接地長が長くなり、接地面内の力を均等にすることで、接地性が向上(EX20C対比) 旋回時の接地圧比較※2 センター部の接地長が長くなり、接地面内の力を均等にすることで、接地性が向上(EX20C対比)

3より安全に長く使える
ロングライフタイヤ

高い耐摩耗性を実現

ブリヂストン独自技術「ULTIMAT EYE™(アルティメットアイ)」により、タイヤと路面の接地圧を均等化。さらに高耐摩耗ゴム採用によりウェット性能はもちろん、低燃費性能を犠牲にすることなくライフ性能を向上。タイヤをより安全に長くご使用いただけます。

  • 直進時の接地圧比較※3

    “タイヤ長持ち”で好評のEX20Cよりも更に接地圧を均等にかけることで、高い耐摩耗性を実現。

    直進時の接地圧比較※3 “タイヤ長持ち”で好評のEX20Cよりも更に接地圧を均等にかけることで、高い耐摩耗性を実現。 直進時の接地圧比較※3 “タイヤ長持ち”で好評のEX20Cよりも更に接地圧を均等にかけることで、高い耐摩耗性を実現。
  • 摩耗寿命比較※4

    摩耗寿命比較※4 REGNO GR-Leggeraは、当社スタンダードタイヤ(ECOPIA EX20 C)に比べ、摩耗寿命(指数)を10%向上 摩耗寿命比較※4 REGNO GR-Leggeraは、当社スタンダードタイヤ(ECOPIA EX20 C)に比べ、摩耗寿命(指数)を10%向上
  • 高耐摩耗ゴム

    シリカ配合を適正化したゴムの採用に加え、GR-XIでも採用のサステナブル分散性向上剤を配合。シリカ同士の擦れ合いによるエネルギーロスを低減し、低燃費性能とウェット性能を確保しつつ高い耐摩耗性を実現。

    ライフ性能+ウェット性能+低燃費性能

    高耐摩耗ゴム シリカ配合を適正化したゴムの採用に加え、GR-XIでも採用のサステナブル分散性向上剤を配合。シリカ同士の擦れ合いによるエネルギーロスを低減し、低燃費性能とウェット性能を確保しつつ高い耐摩耗性を実現。ライフ性能+ウェット性能+低燃費性能 高耐摩耗ゴム シリカ配合を適正化したゴムの採用に加え、GR-XIでも採用のサステナブル分散性向上剤を配合。シリカ同士の擦れ合いによるエネルギーロスを低減し、低燃費性能とウェット性能を確保しつつ高い耐摩耗性を実現。ライフ性能+ウェット性能+低燃費性能
  • 3D-M字サイプ

    ブロック倒れ込み抑制効果により、高い耐偏摩耗性を実現。

    3D-M字サイプ ブロック倒れ込み抑制効果により、高い耐偏摩耗性を実現。 3D-M字サイプ ブロック倒れ込み抑制効果により、高い耐偏摩耗性を実現。

これがREGNOの証

これがREGNOの証 これがREGNOの証

トレッドにオリジナルロゴを刻印

※走行に伴い、消失します。

トレッドにオリジナルロゴを刻印 トレッドにオリジナルロゴを刻印
  • ※ 軽専用タイヤは、そのタイヤサイズが主に使用される車種で区分しています。従って、車種別専用設計タイヤのサイズが使用車両の新車装着サイズやオプションサイズ、あるいはサイズ対応が認められているサイズであれば専用車種以外の車でご使用いただいても問題ありません。

こちらの情報は2021年1月現在のものです

製品ラインアップ

  • REGNO GR-XII REGNO GR-XII  

    上質な静粛性能、優雅な乗り心地、冴えわたる運動性能。洗練されたグレートバランスが、最高の走りを追求。

  • REGNO GRVII REGNO GRVII  

    音楽や会話が穏やかに満ちてくる、静かで快適な乗り心地。ミニバンは心やすまるリビング空間に近づいてくる。

  • REGNO GR-Leggera REGNO
    GR-Leggera
     

    "REGNO"の名を持つに相応しい性能を持つ軽自動車専用GR-Leggera。ワンランク上の静粛性、乗心地であなたの車はタイヤで変わる。

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